2009年08月26日
負けてなるものか!-Challenger18’s
今回のChallenger18’sは 2,3人不在ではありましたが 全くのChampionship16’sという顔ぶれ&ハイレベルの大会となりました。
とにかくこの9月からのシニア選手の層に比べ 思い切りジュニア選手の層の方が厚く&強い
わがセクションは すぐさまこういうことになるだろうということはわかっておりましたので驚きではありませんでしたが いよいよ本当に最終舞台に突入したんだなと改めて感じさせられます。
さて 試合結果ですが...
シングルスは かなり厳しいdrawとなったところと これはボーナスだなという箇所がくっきり。
エイジグループを移行する時によくあることですが 同じ実力のある選手同士が 片方は早いうちに移行済みでTOP入りしており もう片方はこれからということで その両選手が 通常当たるはず無いのに初戦や2回戦で いきなり厳しい試合を強いられてしまいます。
結局 激戦地区にいたテニプリ小僧もAクンも そしてVクンもシングルスは2日目で敗退となってしまい 残りはダブルス
だけとなりました。
久しぶりのふたりでしたが いいスタートを切り それから ひとつの山であるシードを破って上がってきたDクン&Kクンペアとの戦いで1ブレーク死守して倒し しっかり決勝へと駒を進めます。
で 反対サイドは 同じようにしてVクンと今回初めて組むA.Sクンペアがやっぱり勝ちあがってきました。
やっぱりきたな...
予想はしていたとは言え 大会に残ったみんながかなり感心を持ってこの決勝を見守っています。
なぜなら いつもいっしょに戦ってきたテニプリ小僧とVクンが 敵としてネットをはさんで戦うことになったからです。
今日のシングルスは Vクンとこれから組むことになったCoach R軍団のAクンに テニプリ小僧は初めて惜敗してしまっていたので Aクンに対してもダブルスまでも負けられないと ますますもって思いは大きくなっておりました。
このふたりに負けてなるものか!
さぁ 久しぶりにAクンとのダブルスでの決勝戦です。
テニプリ母だって力入ります。
そうです...いろいろなことぐっとこらえてきたけれど 勝負までは譲れないぞ テニプリ小僧! って。
一方 Vクンだって 負けん気の塊の闘志は いつも以上になっていたでしょう。
そして
熱い熱い戦いが繰り広げられ...

試合後の握手です。
ものすごい気迫の激しい大接戦 ぶつかり合いでした。
で...
笑ったのはどっちだったでしょうか...。
とにかくこの9月からのシニア選手の層に比べ 思い切りジュニア選手の層の方が厚く&強い

さて 試合結果ですが...
シングルスは かなり厳しいdrawとなったところと これはボーナスだなという箇所がくっきり。
エイジグループを移行する時によくあることですが 同じ実力のある選手同士が 片方は早いうちに移行済みでTOP入りしており もう片方はこれからということで その両選手が 通常当たるはず無いのに初戦や2回戦で いきなり厳しい試合を強いられてしまいます。
結局 激戦地区にいたテニプリ小僧もAクンも そしてVクンもシングルスは2日目で敗退となってしまい 残りはダブルス


久しぶりのふたりでしたが いいスタートを切り それから ひとつの山であるシードを破って上がってきたDクン&Kクンペアとの戦いで1ブレーク死守して倒し しっかり決勝へと駒を進めます。
で 反対サイドは 同じようにしてVクンと今回初めて組むA.Sクンペアがやっぱり勝ちあがってきました。
やっぱりきたな...

予想はしていたとは言え 大会に残ったみんながかなり感心を持ってこの決勝を見守っています。
なぜなら いつもいっしょに戦ってきたテニプリ小僧とVクンが 敵としてネットをはさんで戦うことになったからです。
今日のシングルスは Vクンとこれから組むことになったCoach R軍団のAクンに テニプリ小僧は初めて惜敗してしまっていたので Aクンに対してもダブルスまでも負けられないと ますますもって思いは大きくなっておりました。
このふたりに負けてなるものか!

さぁ 久しぶりにAクンとのダブルスでの決勝戦です。
テニプリ母だって力入ります。
そうです...いろいろなことぐっとこらえてきたけれど 勝負までは譲れないぞ テニプリ小僧! って。
一方 Vクンだって 負けん気の塊の闘志は いつも以上になっていたでしょう。
そして


試合後の握手です。
ものすごい気迫の激しい大接戦 ぶつかり合いでした。
で...
笑ったのはどっちだったでしょうか...。